こんな時もご相談を Case Study

私たちは、地域の皆さまが安心してお選びいただける葬儀社です

坂本祭典では、「ご葬儀説明会」や「坂本祭典友の会」のご案内、ご自宅での「生前相談見積もり」を行っております。
自分らしく最期を迎えるために、またご家族の葬儀に掛かる負担を少しでも減らすため生前に、事前相談をされる方がふえております。
使用する式場や参列者の数、ご葬儀の形式を決めることにより、詳細なお見積もりを算出できます。
ご要望や不明な点など、ご遠慮なく各斎場までお問い合せください。

※「坂本祭典友の会」は互助会ではございませんので入会金・掛け金は一切いただきません

「看取りケア」との連携

現在の日本では、最期の時を自宅で迎える方はわずか1割ほど。ほとんどの方は病院などの施設で亡くなっています。
とくに近年では、老人ホームなどの介護施設を最期の場所として選ぶ方が増えています。
これは、平成18年に行われた介護保険の改定により、「看取りケア」への取り組みが強化されたことなどが背景となっています。

私たち坂本祭典では、「看取りケア」を行う介護施設と連携し、ご利用者様の人生の終わりを、誠心誠意ご奉仕させていただいています。

ご自宅での急逝・不慮の急死

在宅で療養中の方がご自宅で亡くなった場合は、すぐにかかりつけの医師へ連絡しましょう。
また、在宅療養などをしていなかった人の突然死や、自宅内での事故、あるいは自死などで亡くなった場合は、ご遺体を動かさずに、すぐに警察に連絡しましょう。
かかりつけの医師がいる場合は、念のために医師にも連絡しておくと安心です。

警察に連絡をすると、東京都・横浜市では監察医が、それ以外の地域では検視官が検死(検視)を行い、「死体検案書」が発行されます。「死体検案書」は「死亡診断書」と同じく、葬儀や火葬などの行政手続きに必要となる書類です。

検死(検視)が終わった後に、臥所を用意し、ご遺体を安置してあげましょう。

このような場合も、私たち坂本祭典にご相談ください。
寝台車でご遺体をお迎えにあがるなど、故人やご家族に寄り添い、真心を込めてご葬儀までご奉仕をさせていただきます。

病院での永眠

療養や怪我の末、病院で亡くなった場合、即決は避けましょう。 病院と提携している葬儀社は大抵高額で、囲い込もうとする場合があります。また、インターネットで激安をうたう葬儀社や料金提示のない葬儀社にも要注意です。オプションやグレードアップで料金が上がってしまうケースが多く見られます。

このような場合も、私たち坂本祭典にご相談ください。
故人やご家族の意志を尊重し、意に沿ったご葬儀が執り行えるよう、丁寧にお話を伺いお見積もりをご提示いたします。

ご不明な点や内容のご質問はお問い合わせください。

TEL:045-365-3333 [365日 / 24時間受付け]
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